福岡で警備会社はハーベスト警備へ。施設常駐警備、駐車場誘導警備、交通誘導警備、総合システム警備、情報セキュリティシステム。おもてなしの精神がモットーです

施設常駐警備+防犯カメラ

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施設常駐警備は警備員が施設内に常駐し、施設内外の巡回警備も行いますが、
巡回警備をしない時間帯はどうしても盲点となります。
そこで防犯カメラシステムを組み合わせることで、防犯効果を大きく向上させることができます。

 

もっと警備を強化していれば・・・・・

先日、神奈川県のある障害者施設で、刃物を持った男が侵入、入所者19人が死亡し、25人が重軽傷を負う事件が発生しました。

たった一人の犯人に誰も抵抗することはできなかったのか、などと疑問の声が上がりましたが、護身術の訓練など日ごろから行う余裕などないというのが、どこの施設でもいえる共通の問題です。

障害者施設や介護施設などで働く方の悲痛な声をお聞きください。

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この問題は、障害者施設だけの問題ではありません。
もっと警備を強化していれば・・・・・
費用の問題ではありません。大切な人命が失われたら・・・・・

 

ハーベスト警備の施設常駐警備とは

出入管理

福岡の警備会社ハーベスト警備の施設常駐警備マンションや工場、病院、各種学校など、人の出入りが多い施設にとって、怖いのは不審者の侵入です。それを防止するためには施設常駐警備員の配置が有効です。しかし、その施設を訪れる方々は、施設にとっての大切な訪問客であり、お客様です。ハーベスト警備は施設の出入り管理を厳格にするとともに、来訪者への気配り、おもてなしを徹底します。またそのための接遇教育も徹底しています。

防災センター

これらの施設にとって怖いのは不審者の侵入だけではありません。不審者よりもっと怖いのは、火事などの災害の発生です。
ハーベスト警備の施設常駐警備では、モニター監視にて防犯・防災も行い、被害の拡大や2次被害を防止し、関係機関への緊急連絡を行います。

巡回警備

patrol3施設の出入り管理や、モニター監視だけでは、分かりにくい犯罪、災害、各種トラブルなどを未然に防止するために、ハーベスト警備では、建物・工場等の内部や周囲の巡回警備も行っています。
巡回警備により発見できるのは、これら犯罪、災害等だけではありません。
建物の入り口や周辺で気分が悪くなり、動けなった方を発見し、ご家族への緊急連絡を行い、大事に至らなかったという事例もあります。

施錠管理

OLYMPUS DIGITAL CAMERA閉館時間になったときの施錠も、重要な業務です。施設が大きくなり従業員も多くなると、閉館時間になったときの施錠忘れもあり得ることです。そしてそのような些細なミスから犯罪の発生を招きます。
ハーベスト警備の施設常駐警備は施錠管理も徹底します。これにより、夜間の不審者侵入や災害発生を未然に防止します。

 

施設常駐警備の盲点

施設常駐警備は、警備員が警備室に常駐するだけでなく、定期的に施設内、施設外を巡回警備します。しかし巡回警備しない間に犯罪者に侵入されると、犯罪を防ぐことは困難になります。
そこで、防犯カメラシステムとの併用が効果的になります。

 

施設常駐警備と防犯カメラシステムとの組み合わせ

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これら常駐警備の盲点を補うものとして、ハーベスト警備では、
施設常駐警備+防犯カメラシステム、という総合システム警備をご提案しています。
これにより、更に防犯効果を高めることができます。

防犯カメラシステムは単にカメラの設置場所のモニターをするだけでなく、24時間、カメラの設置台数分の映像を、レコーダーに記録します。
そのため、犯罪発生時は記録映像を警察に提出するとこで、犯人特定、迅速な犯人逮捕に効果を発揮します。

また、カメラを設置することで、犯罪者に、「見られている」、という警戒心を抱かせ、犯罪を思いとどまらせるという効果もあります。

防犯カメラシステム設置の際には、お客様のご要望、施設状況、立地、周辺地域状況など総合的に検討させていただき、下記をご提案いたします。
・ 防犯カメラの最適な設置場所
・ 最適な設置台数
・ 最適な機器の選定

このように実際に警備員が常駐する警備と、24時間監視、記録する防犯カメラシステムの組み合わせでの警備は、高い防犯効果を発揮いたします。

防犯カメラシステム警備の詳細はこちら

 

老健施設、障害者施設等、施設管理者様へ

昨年の神奈川県で起きました悲惨な事件以降、施設関係の方よりご相談を受ける機会が増えてまいりました。

多くの施設関係者の方々が抱いているご心配はセキュリティの脆弱性と職員の労務負担が増えて来ていると言う事でした。

「特に夜間の職員配置が厳しく、職員募集の際に夜間当直があると応募者が減少すると言う状況です。今後の職員確保と入所者の安全をどう守るかが課題です」と言われていました。

そこで(株)ハーベスト警備はそのような状況の施設管理者様の危惧に対応できる対策をご提案いたします。

弊社が出来る対策は

1 セキュリティの面では防犯カメラの設置をお薦めしています。施設の内外に設置する事で常時モニター監視ができ、入所者様の行動の状態や変化が早期に見られ、万が一の場合記録に残せます。又各部署における作業効率の確認や改善に役立てる事が可能です。

2 夜間の当直職員様の代わりに警備員の常駐をお薦めいたします。セキュリティは当然のことですが、職員様に代わり次の事が可能です。

  a 夜間の外部よりの電話対応。

  b 緊急時の救急車の手配及び指定ドクターへの対応(常駐看護師の指示)

  c 入所者様のご家族への連絡

  d 徘徊入所者の保護

  e  施設内外の巡回業務及びモニター監視業務

  f 防犯・防災訓練への計画作成及び助言

  g その他職員様の補助業務(医療行為やその補助は不可)

  h 夜間出入管理業務 等

株式会社ハーベスト警備はセキュリティのプロとして入所者様の安全安心を図り、職員様の労務負担の軽減を図るためにご提案いたします。

 

 

お気軽にお問い合わせください TEL 092-673-0180 受付時間 9:00 - 18:00 [ 土・日・祝日除く ]

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