福岡で警備会社はハーベスト警備へ。施設常駐警備、駐車場誘導警備、交通誘導警備、総合システム警備、情報セキュリティシステム。おもてなしの精神がモットーです

施設巡回警備

ハーベスト警備の施設巡回警備とは
お客様の施設内、施設外を、ランダムに巡回する警備方法です。
このことで犯罪者に、「見られている」、という警戒心を抱かせ、
犯罪を未然に防止することが可能となります。

 

あなたの施設は狙われています・・・・・

地域の色々な施設では、夜間に人がいない、あるいは、いても警備が不備なところが多く、犯罪者に狙われやすい状況にあります。

工場

factory鉄資材の高騰による、鉄線材、鉄骨、鉄板、重機などの盗難事件が数多く発生しています。

商店街

shoppingstreet店舗への商品盗難、放火、事務所への侵入盗難、金庫荒らし、など犯罪の発生報告が多く寄せられています。

老人介護施設・障害者施設

nursing-home先日、神奈川県のある障害者施設で、刃物を持った男が侵入、入所者19人が死亡し、25人が重軽傷を負う事件が発生しました。

駐車場

parking駐車場の車荒らしは多く発生しています。カーステレオ、カーナビ、タイヤなどの盗難、また車ごとの盗難など悪質な犯罪が多く発生しています。

神社仏閣

shrine重要文化財級の仏像などの盗難事件は度々発生しています。これら神社仏閣は多くに人たちに参拝してもらうという趣旨のために、開放的で無防備な所が多く、被害に合いやすい施設と言えます。

 

 

 

ハーベスト警備の施設巡回警備の内容

施設巡回警備は、「見せる警備」、と言われ、犯罪者に、「見られている」、という警戒心を抱かせ、犯罪を未然に防ぐ効果があります。
ランダムに、かつ頻繁に巡回することで防犯効果を高めることが可能です。

 

 

巡回警備は夜間に行い、お客様のご要望、施設の立地、構造等を考慮し、決定します。

巡回場所の決定

死角となる場所、狙われやすい場所を検討し巡回警備します

巡回頻度の決定

なるべく頻繁に巡回することで防犯効果が上がります。

巡回時間の決定

毎日同じ時間に巡回するのでは見破られてしまうのでランダムに巡回します。

事件・事故発生時の対応策

不幸にして、火災、侵入、窃盗など事件・事故が発生した時のために、日頃より、警備員の教育訓練を行っています。
・ 火災発生時のための、消防訓練
・ 不審者発見時の、護身術の訓練など
このように、不測事態の危機管理の教育訓練を行っています。

 

 

お気軽にお問い合わせください TEL 092-673-0180 受付時間 9:00 - 18:00 [ 土・日・祝日除く ]

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